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子供たちが少しでも笑顔になれる授業を

  • 2020年5月9日
  • 読了時間: 1分

長い長い休校。

パッと見た感じはとても元気で

以前と変わらない様子ではあります。

が、何となくおしゃべりが少なく

なったな〜と感じる時が時折あります。

「そろそろ学校が始まってくるかも

しれないけど、どう?」

と聞いてみても、小学生はほぼほぼ

「行かなくて良いなら、行きたくない」

と言います。

中学生も、学校でお友達と話をしたい

お子さんぐらいで、本当に少数です。

学校が始まって、夏休みが短縮または

無くなってしまったり、土曜日も授業

とかになったら、学校嫌いになって

しまうのでは…と少しばかり心配です。

そんな子供たちに、小さい個人塾の

私が出来ることは、コミュニケーションを

とること。

たわいもない日常の話などをしながら、

何か困っている事があれば、気兼ねなく

話せる関係でいる。

授業の勉強も大事ですが、時折笑顔に

なれるようにしたいなぁ〜と思っています。

昨日は『万華鏡のような折り紙』を

ラボ生が皆んなに見せてくれたので、

その動きにビックリしていましたよ^_^

来週もたくさんのお子さんが少しでも

笑顔になれるよう、頑張って参ります♡

それでは今日もゆっくりおやすみ

くださいませ。

 
 
 

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